MOVIE

10月31日開催「さつまいも収穫祭」の動画を再生する

10月31日開催「さつまいも収穫祭」

糸島自社農園の新鮮お野菜

サラダビュッフェのご案内

- 60分制 おかわり自由 -

サラダ食べ放題カフェ飲み放題

ハウズ伊都店でひーな農園の
お野菜をお召し上がりいただけます。

ひーな農園のお野菜は 有機肥料・減農薬栽培

新鮮なお野菜を使用

糸島の大地で育った採れたてお野菜を
店内で調理しご提供しています。

彩り豊かなメニュー

旬のお野菜をたっぷり使ったサラダや
惣菜など、バラエティ豊かなラインナップ。

カラダにやさしい美味しさ

素材そのものの味を大切に、体に優しい
味付けでご用意しています。

ハウズ伊都店内 ハウズキッチンのサイトへ

※動画再生時、音楽が流れます。

新着情報NEWS

「ひーな農園」では様々なお野菜作りにチャレンジしています。

育てる作物によって育苗時期が異なるため、事務局では作付表に基づき計画的に種まきを行っています。

こちらは「このみ姫」という、ミニキャベツになります。

定植後、40日程度で収穫できる極早生産が可能です。

葉質はやわらかく、甘みがあるのが特徴です。

こちらはブロッコリーです。

8月下旬ごろに定植を行い、11月の収穫を目指します。

その間、温度管理や虫対策などを慎重に行っていきます。

こちらの写真、左側は前述の「このみ姫」です。

右側は「ルビーボール」という赤キャベツになります。

一般的なキャベツは緑色ですが、「ルビーボール」の玉は濃い赤紫色です。

この2枚の写真は「ドラゴンフルーツ」になります。

左側の写真が直近(8月4日)に撮影したものになります。

右側の写真は6月7日に撮影したものです。

ぐんぐん伸びてきました!


育苗は水やりが重要になります。

以前ご紹介した自動散水スプリンクラーのありがたみをあらためて感じているところです。


これからも「ひーな農園」は様々なことにチャレンジしていきます!

現在「ひーな農園」のトイレ+洗い場を建築中です。

基礎工事の段階から、どんな建物になるかワクワクしていました。

現在の様子です。形になってきました!天井が高そうです。

完成が楽しみです。


トイレ+洗い場の建築風景に関しても随時お伝え致します!

本日、アプライド西福岡店のスタッフから、うれしい報告をいただきました!


お客様に商品をお買い上げいただいた際に、レジカウンターにて、

「いつも子ども食堂へお米を寄贈していただいて、ありがとうございます。とても助かっています。」

とお礼の言葉を言われたとのことです。

ひーな農園では、ふくふくお届け便という制度を利用して、福岡市の子ども食堂さんへお米などを寄贈させてもらっています。 



スタートしてから2ヶ月に1回、これまでに4回ほど継続してきました。

その子ども食堂の方が、アプライド西福岡店にこられて お買い物していただけたとのこと。


ひーな農園で収穫できたお米を、何か地域の役に立てたい!と、勝手な自己満足で始めた活動ですが、ここで出来たご縁から、アプライドの店舗をご利用いただけたこと(本当はどうなのかわかりませんが、勝手にそう思っています!)、そして、店舗のスタッフに対してまで、お礼の言葉を頂けたこと。


ひーな農園の活動が少しは役に立っているという実感、そして、こうしたご縁が繋がって行っているということに感動しました!

現在ひーな農園では、サツマイモがすくすくと育っています!


もっと地域に、アプライドグループに貢献できるよう、スタッフ一同頑張って参ります!

「採れたてお野菜便」は、「ひーな農園」で採れた新鮮なお野菜とお米を社員・アルバイトさんの中から抽選で30名におすそわけするアプライドグループの福利厚生のひとつです。

 

全社員にお送りしたいのですが、収穫できる量やタイミングの関係上公募となり、当選するのは毎月30名が上限となってしまっています。

 

その中で、今回は当選された社員の方から感想をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

「採れたてお野菜便」は当選された場合、社員・アルバイトさんが希望する場所へ全国送料無料でお届けしています。この社員の方は、遠く離れた実家を配送先に指定されていました。

母からこんな連絡が。

「アプライドからすごいたくさんの野菜とお米が届いたんだけど、なんだろう?」

 

当選してました!ありがとうございます。

「会社の福利厚生で当選した人だけにたくさんの野菜とお米が送られる」ことと、「アプライドでは農業にも本気で取り組んでいる」ことを伝えました。

「ひーな農園」のホームページも見てもらいました。

 

母は、アプライドはパソコンを販売するお店をやってて、大学にもコンピュータを納品している、ということくらいしか知らず、雑貨のお店もあることや、糸島で農業をやっていることを伝えると、驚いていました。

 

自分が勤める会社を知ってもらえる良い機会でした(笑)

ありがとうございます!

 

さらに翌日、お母さまから美味しくいただきました、と追加でお写真をいただきました。

冷や汁とゴーヤの湯通しを作られたそうです。

新鮮で味がしっかりしていてとても美味しかったとのことで、喜んでいらっしゃいました。

 

ご感想をありがとうございます!

現在、社員・アルバイトさん向けに、3回目の募集を行っています。

今回は7月10日から8月6日までにお申し込みをされた方が対象です。

アプライドグループの社員・アルバイトさん、是非ご利用ください。

 

採れたてお野菜便

https://www.hows.jp/oyasaibin

本日7月21日、糸島は真夏日です。空は青く、木や葉は濃い緑色になり成長しています。

今日は「電気柵」を設置しにやってきました。

動物による作物被害対策です。

 

電気柵は動物がびっくりする程度の電気ショックを与えることによって追い払う装置です。
一度電気柵に触れて痛い思いをした動物は、電気柵は危険と学習し、その後電気柵に近寄らなくなるそうです。電気柵を適切に設置することで大切な農作物を獣害から守ることが出来ます。

まず、ポールを土に打ち込んでいきます。

ハンマーで土の中に25cmほど差し込んでいく作業です。

緩かったり傾いたりすると失敗になるので「気合」でポールを打ち込みます。

「ひーな農園」は広いので、相当な本数になります。

ポールをしっかり土に固定できたら、事前に印をつけていた箇所にクリップをつけます。

このクリップにヨリ線(電線)を通し、引っ張りながら次のクリップに通していきます。

農地への出入口部分には、ゲートグリップを取り付けられる支柱を立てました。

ポールのクリップとヨリ線を結んでおきます。

※暑さよりも、電気柵の完成度にこだわるスタッフです。

電源部分を設置しました。電気の供給源はソーラーパネルです。本体は防雨型なので安心です。

アース線と高圧線をしっかり接地しました。

取り付けが完了しました。

最後に電流が流れているか、テストしてみました。

この瞬間が一番緊張します。

 

無事、通電しました!

炎天下の中、スタッフ全員が完成を喜び、笑顔になりました。

「ひーな農園」では、福岡市社会福祉協議会様が主催する「ふくふくお届け便」を通して、子ども食堂さんへ寄贈を行っています。先日も寄贈をさせていただきました。

そのときの記事はこちらです。

 

いつも福岡市の子ども食堂さんに寄贈しているので、今回は糸島市社会福祉協議会さんに協力をお願いして、はじめて糸島市の子ども食堂さんへ寄贈をさせていただきました。

糸島市の子ども食堂さんにも、「ひーな農園」のお米合計100kgとお菓子を寄贈させていただきました。

私たちはあいにく現場に立ち会えなかったのですが、受け取ってもらえた子ども食堂さんたちの喜んでいる姿を写真で頂きました!

糸島市社会福祉協議会さん、ありがとうございました。

 

今後も「ひーな農園」は社会貢献活動を行って参ります。

  

「ひーな農園」では、農を通して企業の人材を育成するための農業体験研修を行っています。
弊社においてはこれまで、新入社員、入社2年目、中堅層クラス、さらには幹部クラスまで、延べ数百名もの社員が「ひーな農園」にて農業体験研修を受けてきました。

 

「ひーな農園」での研修は、企業様の受け入れも承っております。
企業向けの研修は「半農半DX」というプランになります。

このプランは、1日目は農業、2日目はDX(デジタルトランスフォーメーション)の講義を受けていただくというものです。

 

1日目の農業は、弊社が行っている農業体験研修と同じ内容で実施致します。

※季節や栽培状況によって変更となる場合がございます。
また、企業様のご要望があればお伺い致します。

 

2日目のDX講義は、弊社が得意とするDXの具体的な事例や活用方法をご紹介し、ノウハウをお伝えするものです。

自社のDX導入のきっかけや、DX推進のための人材育成にお役立ていただけるコンテンツとなっております。

 
例えば、カリキュラムのひとつに「AIによる外観検査ソリューションについての講義」というものがあります。
これは、実際にソリューションを体験していただくことで、仕組みや将来性を企業様に沿った形でご説明させていただくというものです。
見識を深め、知見を広めることが期待されます。

このDX講義も、企業様の課題やニーズに合わせたオーダーメイドの研修を実施することが可能です。

 

ご興味のある企業の担当者様、お気軽にお問い合わせください。

 

ひーな農園運営事務局

TEL : 092-481-7808 / mail : unei@hi-nafarm.jp

2023年7月、福岡市社会福祉協議会様が主催する「ふくふくお届け便」を通して、福岡市内の子ども食堂さんにお米やお菓子などを無償寄贈させていただきました。今回で4回目の寄贈となります。

お米はひーな農園で収穫したものを、100kgご用意させていただきました。

お菓子などは店舗でも人気のある定番品から、ご飯のお供になるようなものまで様々な食品をお届け致しました。

ひーな農園事務局より、「ひーな農園」での活動内容や農業への思い、今後もふくふくお届け便を通して子どもたちの支援活動を行いたいというお話などをさせていただきました。

皆様と記念撮影をさせていただきました。

今後も、ひーな農園の活動を通して微力ながら地域の支援を行ってまいります。

「ひーな農園」は福岡県糸島市にあります。
糸島市は福岡県の最西部に位置する市で、海と山に囲まれた自然豊かな地域です。

 

緑豊かな山々の麓で育てられる「ひーな農園」の野菜は、福岡市西区にある、ファッションと雑貨の大型専門店「ハウズ伊都店」に提供しています。
ハウズ伊都店に併設しているカフェ「ハウズキッチン」では、ランチタイムに「ひーな農園」で採れた野菜を使ったサラダビュッフェを開催中です。
※コーヒー・紅茶はセルフサービス(無料)となっております!

 

11:30から14:30までの間はランチタイムです。
ランチメニューにプラス200円でサラダビュッフェをお楽しみいただけます。
サラダビュッフェのみでも700円(税込)なんです。
どれも美味しそう…。

 

本日はキッチンスタッフが愛情込めて手作りするデリカをご紹介します。
※内容は毎日変わります。

とある日のビュッフェの様子
トマトベースの肉団子、大人気でした。
スープにも野菜がたっぷりです。

とある日のビュッフェの様子
人参を使用したマスタードマリネや野菜のテリーヌ。
キュウリも毎日アレンジしています。

とある日のビュッフェの様子
じゃがいもを使った鶏じゃがやしめじと人参とごぼうのキンピラ。
味が染みていてとても美味しいです。

ハウズキッチンは、ランチタイム終了後の14:30よりデザートタイムとなります。
各種ケーキやベーグルサンドなどをご用意しております。
お買い物ついでにいかがでしょうか。

 

「ひーな農園」で採れたお野菜を、是非ハウズ伊都店でご賞味ください。
スタッフ一同、心よりお待ちしています。

 

 

【店舗情報】
ハウズ伊都店
〒819-0167
福岡市西区今宿西1丁目33-33
TEL:092-805-8875
営業時間 10:30-19:30
shop HP
https://www.hows.jp/blog/ito/
instagram
https://www.instagram.com/hows_ito/

アプライドグループの福利厚生「採れたてお野菜便」の第3回の受付がスタート致しました。

今回は7月10日から8月6日までにお申し込みをされた方が対象です。

 

第2回は先日締め切りました。現在、ひーな農園事務局にて抽選を行い、出荷準備に入っております。

100名様ほどにお申込みいただきました。

 

なるべくたくさんの方に食べていただきたいという想いから、すでに当選されたことのある方より、まだ当選されていない方のほうが確率が上がっております。

前回当選された方から、みずみずしくて美味しかったという感想をいただきました。

また別の当選者さんは、パートさんへおすそわけされたそうです。

届いた方の喜ぶ声を聞くと、こちらもうれしくなってしまいます。

ひーな農園のお野菜は、福岡県糸島市の山奥の畑にて、有機肥料を使い減農薬栽培を行っています。害虫や病気をしっかりと駆除しながら、丁寧に手間ひまかけて行っています。

 

第3回「採れたてお野菜便」へ沢山の方のご応募をお待ちしています!

※アプライドグループの福利厚生のため、該当者以外の方のお申込みは受け付けておりません。

お申込みはこちら

https://www.hows.jp/oyasaibin

「ひーな農園」アクセス

福岡県糸島市川原王丸304

県道56号 福岡早良大野城線 福岡雷山ゴルフ倶楽部入口付近

※完全予約制

【交通機関でお越しの方】

JR筑肥線 筑前前原駅 下車後、糸島市コミュニティバス はまぼう号 川原線「前原駅北口」バス停より乗車
「川原」バス停にて下車(「前原駅北口」からの乗車時間:約36分)